漢検準1級「書き取り」|全25問。下の解き方の例を確認してから、練習を始めましょう。
使い方
手書き → 正解を見る → できた/できなかった。できなかった問題は「間違いノート」に自動保存されます。
カタカナで示された部分を、文の意味に合う漢字で手書きします。
解き方の例
例題なので解答不要
文章をスイコウする。
→
推敲
実際の問題では、各問の指示と解答欄に合わせて答えてください。例題は採点・学習記録には入りません。
この練習問題について
漢検の公開問題・出題範囲・形式を参考に、学習用として独自作成しています。日本漢字能力検定協会の公式問題の転載ではありません。
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複数の正答がある場合:この練習では「・」で並ぶ表記から、どれか1つを書けば正解です。全部書く必要はありません。本試験で認められる字体は、漢検協会の採点基準に従います。

御伽
意味・ポイント:「御伽話(おとぎばなし)」は、もとは人の退屈を慰めるために語り合う話を指し、転じて子どもに聞かせる昔話・童話や、現実離れした空想的な話を意味する。「伽」は人の話し相手をすることに関係する字。「御伽草子(おとぎぞうし)」にも使われる。