漢検準1級「熟語の読み・一字訓読み」|全20問。下の解き方の例を確認してから、練習を始めましょう。
使い方
入力する → 答え合わせ。わからないときは「わからない」。間違えた問題は「間違いノート」に自動保存されます。
2問で1組です。熟語は全体の読みを、一字訓はその熟語と共通する漢字一字の読みだけをひらがなで答えます。送り仮名は入力しません。
解き方の例
例題なので解答不要
熟語「健勝」
→
けんしょう
一字訓「勝れる」
→
すぐ
実際の問題では、各問の指示と解答欄に合わせて答えてください。例題は採点・学習記録には入りません。
この練習問題について
漢検の公開問題・出題範囲・形式を参考に、学習用として独自作成しています。日本漢字能力検定協会の公式問題の転載ではありません。

きょうひつ
語義:「匡弼(きょうひつ)」は、君主などを助けながら、誤りを正して政治を支えること。「匡(キョウ)」には正す、「弼(ヒツ)」には助ける意味がある。次問の「匡す(ただす)」と同じ「匡」を使う。