【2026年度版】漢検準1級「熟字訓・当て字」無料練習問題①|15問

漢検クエスト 漢検準1級 無料練習問題 熟字訓・当て字 熟字訓・当て字① 2026年度 漢検準1級 熟字訓・当て字① 2026年度 15問 第①回

漢検準1級「熟字訓・当て字」|全15問。下の解き方の例を確認してから、練習を始めましょう。

使い方

熟字訓・当て字の読みを入力して答え合わせ。外来語などのカタカナ表記も、ひらがな・カタカナのどちらでも採点できます。

示された熟字訓・当て字の読みを、かなで入力します。

解き方の例 例題なので解答不要
「山茶花」の読み → さざんか

実際の問題では、各問の指示と解答欄に合わせて答えてください。例題は採点・学習記録には入りません。

この練習問題について

漢検の公開問題・出題範囲・形式を参考に、学習用として独自作成しています。日本漢字能力検定協会の公式問題の転載ではありません。

ここから練習問題|全15問

問題1

あずき

意味・ポイント:豆の一種。あんや赤飯などに使う。

問題2

あま

意味・ポイント:海に潜って貝や海藻を採ることを仕事にする女性。

問題3

かかし・かがし

意味・ポイント:田畑を荒らす鳥獣を追い払うために立てる人形。「かがし」も辞典に掲載。

問題4

さみだれ・さつきあめ

意味・ポイント:陰暦五月ごろに降り続く長雨。梅雨を指す。「さつきあめ」も辞典に掲載。

問題5

つくし

意味・ポイント:スギナの胞子茎。早春に現れ、筆のような形をしている。

問題6

かぼちゃ

意味・ポイント:ウリ科のつる性植物とその実。辞典では「カボチャ」と表記される読み。

問題7

ふぐ

意味・ポイント:フグ科の魚の総称。毒を持つ種類が多い。「鰒」とも書く。

問題8

いか

意味・ポイント:海にすむ頭足類の総称。「墨魚」とも書く。

問題9

いるか

意味・ポイント:小型のハクジラ類の総称。

問題10

くらげ

意味・ポイント:水中を浮遊するクラゲの総称。「水母」とも書く。

問題11

わさび

意味・ポイント:強い辛味と香りを持つアブラナ科の多年草。

問題12

あじさい

意味・ポイント:初夏に花を咲かせる落葉低木。「八仙花」とも書く。

問題13

なまこ

意味・ポイント:海底にすむ棘皮動物の総称。

問題14

しののめ

意味・ポイント:夜明けごろ、または夜明けの東の空にたなびく雲。

問題15

たんぽぽ

意味・ポイント:春に黄色い花を咲かせ、種子を風で飛ばすキク科の植物。

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