| レベル 対象漢字数 | 小学校4年生修了程度 642字 |
| 合格基準 | 満点:200点 合格:70%程度 |
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読み
漢検7級の「読み」は、漢字の読みをひらがなで答える問題です。「じ」と「ぢ」、「ず」と「づ」などの仮名遣いを正しく書き分けることが大切です。
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
同じ漢字の音訓読み
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
漢字えらび
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
画数
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
音読み・訓読み
漢字にふられたふりがなを見て、「音読み」か「訓読み」かを答える問題です。
音読みとは、漢字が中国から日本に伝わった際、その中国語の発音をもとにした読み方です。例えば、「山」を「サン」と読むのが音読みです。訓読みとは、漢字が持つ意味に、日本古来の言葉(和語)を当てはめて読む方法です。音読みが中国語の発音に由来するのに対し、訓読みは日本語として意味が通じるように読むのが特徴です。
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
対義語
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
送りがな
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
同じ部首の漢字
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
同じ読みの漢字
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
じゅく語作り
頻出度A(かならず押さえる!)
頻出度B(合否の分かれ目!)
頻出度C(合格を確実にする!)
書き取り
漢検7級の「書き取り」は、文中のカタカナ部分を漢字に直す問題で、主に7級配当漢字を中心に出題されます。解答するときは、はねるところや止めるところに注意し、字形を整えてはっきり書くようにしましょう。


